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心理学:認知的不協和理論
 心理学:認知的不協和理論

矛盾する2つの認識を抱いたとき、

その不協和を解消するために

自分の考えや行動などを

自主的に変えてしまうことを

心理学者レオン・フェスティンガーは、

「認知的不協和理論」として提唱しています。

あなたも、

何か矛盾したことが起きたときに、

自分の中であれこれ、解消法を考えていませんか??

そんなときは、

「無理に理由をつけていないか。」

「第三者の意見、客観的なデータはあるか。」

「本当に矛盾しているか。」など

自分に質問してみるのも良いかもしれません。

author:新田猪三彦(にったいさひこ), category:日常の心理学, 21:53
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